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2012年02月29日

教員採用試験のご当地問題について

こんばんは。京都校の坂井ですサッカー
2月ももう終わりですね…たらーっ(汗)寒かったせいか、梅も桜もなかなか咲かないらしく、全く春らしくならないですもうやだ〜(悲しい顔)。早く暖かくなって欲しいものですexclamation


さて一昨日のブロクで、福田からもご説明がありましたように、教員採用試験においても、公務員試験同様に時事問題はチェックしておかなければなりませんふらふら京都市では厚生労働白書からの出題もありました…。面接や集団討論の場においても必要になりますし、しっかりと対策しましょう。詳しくは、前回の記事をご覧ください。

ところでexclamation

教員採用試験では、ご当地問題が出題される自治体もあります。

例えば、滋賀県では県の教育施策について例年出題され、昨年は滋賀県の教育指針について、穴埋め問題が出題されています。

また、京都府でも「新京都府人権教育・啓発推進計画」について出題がありました。

このような問題はどう対策すれば良いのか…ふらふら

一番簡単なのは各教育委員会のホームページへアクセスすることですexclamation×2

様々な最新の情報をチェックするのはもちろん、自分が志望している自治体ではどういった教育方針を掲げているのか、しっかりと把握してもらいたいと思います。追い込み学習が大変になってくるその前に、教育委員会の情報は早目に整理していきましょう手(グー)


京都校で4月より開講する「4月生」京都府対策講座・京都市対策講座・滋賀県対策講座は、各自治体のご当地問題や時事問題にも対応した講義内容ですグッド(上向き矢印)。詳細は京都校までお問い合わせくださいexclamation
電話075-252-0762電話

また、当社ホームページの講座案内もご覧ください。

それから、以前にもご案内した「地域対応型模試」〔3月20日(祝)〕もご当地問題・時事問題対策に最適です手(チョキ)

ぜひ、ご利用くださいexclamation×2


posted by 東京アカデミー京都校 at 21:13| 教員採用試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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